幼児食づくりって、想像以上にしんどくないですか?
栄養バランス、味付け、子どもの気分、偏食…。
「大人ごはんはすぐ作れるのに、幼児食だけは心が折れそう」そんな日が続いていました。
そんな私を救ってくれたのが、幼児食の冷凍宅配サービス「mogumo(モグモ)」。
今回は、リアルに育児へ疲れ切っていた私が、どうしてmogumoに救われたのか、実体験ベースでまとめました。
✔ 本記事でわかること
- 幼児食づくりがつらいと感じるリアルな理由
- mogumo(モグモ)を導入してどう変わったか
- メリット・デメリット
- 忙しいママ・パパに向けた幼児食の“ラクする方法”
幼児食づくりが「辛い」と感じる3つの理由

幼児食の悩みは、ただ料理を作るだけじゃないんですよね。
メニューを考えるのが限界
- 何を食べてくれるかわからない
- 年齢に合った食材や味付けか不安
- レパートリーが尽きる
「毎日三食×365日」を考えるだけで、気力が削られていきます。。
作っても食べてくれない精神的ダメージ
特に、いちばんキツいのがこれ。。。
「いらない!」「食べない!」「遊び食べ!」
せっかく作ったのに拒否される瞬間の虚無感。
SNSでも“幼児食メンタル崩壊”とよく見かけるほど、みんな悩んでいます><
大人ごはんと別で作る手間が重い
味付けは薄め、食材は小さめ・柔らかめ。
大人とは別に作らなきゃいけないと、どうしても時間も体力も奪われてしまいますね。
大人の食事を子どもに合わせることもできますが、それだと大人にとっては物足りない。。
なかなか難しい問題です。
「料理のメニューがいつも一緒…」そんな日にmogumoを取り入れてみた

ふと気づくといつも子どもが食べてくれる料理を作りがちになり、
ついにはその料理も食べてくれなくなり、限界に。。
そこで、調べて見つけたのが 幼児食の冷凍宅配サービス《mogumo》 でした。
月齢・年齢にあわせて作られた冷凍ごはんが届くらしく、
栄養士監修という安心ワードも背中を押してくれました。
40種以上のメニューがあり、冷凍ストックOK。
レンジで温めるだけで即提供でき、
味付けも子ども向けで食材の味を生かした優しい味。
ちなみに、大人が食べても満足できる味です!笑
【レビュー】mogumoを実際に使ってみた結果

レンチン or 湯せんで神スピード⏱
疲れていても、1〜2分で出せるのは本当に助かる。
「今日は無理…」の日の救世主です!
子どもの食いつきが良い!
意外だったのがこれ。
特に人気だったのが、
- 国産鶏のうま塩から揚げ
- ほっぺがおちるお子さまポークカレー
- ほんのり甘いジャガイモコロッケ
「食べてくれる」だけで心が軽くなるのを久しぶりに感じました。
栄養バランスを管理しなくていい安心感
栄養士さんが監修しているので、
- たんぱく質
- 野菜
- 月齢に合わせたかたさ
この辺の判断を全部 “任せられる” のが最高でした。
自分の時間が増えた
幼児食にかけていた時間が20〜30分浮くと、
- 子どもと遊ぶ
- 自分の休憩
- 片付けをゆっくりする
時間の余裕は育児に直結して効いてきます。
mogumoのメリット・デメリットを正直に
mogumoのメリット/デメリットを表にまとめてみました!
結論から言うと、“毎日使う” ではなく “つらい日の保険” がちょうどいいと思います!
| メリット | デメリット |
| ・とにかく時短! ・子ども向けの味付け・サイズ設計で安心 ・食べムラがあってもイライラしにくい ・冷凍保存でストックできる ・外食よりコスパ良し | ・毎食使うとなるとお金がかかる。。 ・中には好みが合わないメニューも。。 ・冷凍庫のスペースを確保する必要がある |
mogumoを取り入れて変わったこと

いちばん大きいのは、
“笑顔で食卓に座れる日が増えた”
ということ。
子どもがちゃんと食べてくれる。
ママ・パパがイライラしない。
ごはん時間の雰囲気が良くなる。
育児は“心の余裕”がすべてなんだと思いました。
【まとめ】幼児食づくりが辛いなら、一度は試す価値あり

幼児食は毎日の積み重ねだからこそ、辛い日が出てきます。
そんな時にmogumoは本当に頼りになります!
- 今日はもう無理
- 子どもが食べない
- メニューが浮かばない
そんな日が1日でもあるなら、
「自分を助ける選択肢」としてmogumoを取り入れるのは大いにアリ。
育児は頑張りすぎなくていい。
頼れるものはどんどん使って、笑顔で過ごせる時間を増やしていきましょう。
mogumoが気になった方は、ぜひ以下をクリックして詳細をご確認ください^^
最後まで読んでいただきありがとうございました♪
